二代目なので歴史は古い。
昔は貸本、新刊販売、文具、駄菓子販売、文具、つり道具など多岐に渡っての商売をされていたが最近二代目になって文具、つり道具に特化してきています。
目の前が一級河川の江の川(この地域では江川ーごうがわとよく言う)ごうのかわがあるので鮎つりが盛んだ。
つり道具は淡水魚の道具でかなりそろっている。
ほかには文具がある。
この地域も昭和47年に集中豪雨で江の川が氾濫して現在の町並みは全体がかさ上げされて昔に比べたら地域全体が変貌している。写真は三次市内、三次盆地がほぼ全体が1メートル50センチ水没した位置を示すものです。
店の目の前を流れる川は静かで鮎つりには絶好の場所でもある。
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